チョウザメ事業

HOME > チョウザメ事業

チョウザメ事業とは

では、世界的稀少魚種『チョウザメ』の種苗生産を行い、そこで得た稚魚を養殖業者の方々へ、また育成した若魚及びキャビア用抱卵活魚を外食産業の方々へ販売しております。

1992(平成4)年、筑波フジキン研究工場において、民間企業として、日本で初めてチョウザメの人工孵化に成功し、さらに、1998(平成10)年には、ながれ(流体)制御技術と環境制御技術を駆使し、世界で初めて、水槽での完全養殖に成功いたしました。このことから、フジキン産のチョウザメを「”超ちょうざめ”」と命名いたしました。

  • 養殖業者への稚魚販売→内水面養殖
  • 飲食店への魚肉販売
  • キャビア用 抱卵活魚の販売

コンテンツ一覧